「都構想」ノー!個人の動きも広がっています

大阪市廃止・解体の是非を問う住民投票に向けて、特に組織や団体に属しているわけではない市民が一個人として「反対」を訴える例も広がっているとのこと。

ツイッターでもそのような情報が、いくつもあがっています。

大阪市を廃止・分割しようとしている問題は、普段の思想信条にかかわりなく、数々の歴史を積み重ねて人の生活のつながりを作ってきた大阪市という拠り所をなくし、これまでの社会を乱暴に壊していくことにつながります。

「オール大阪」で大阪市を守りたい。草の根から市民が動き、大阪市をなくすことには「反対」の声を広げていきたい。
5.17住民投票 反対を入れよう